スポンサーサイト

--
-----
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第785回「最近食べたごちそうは?」

2009
07-29
しらね。
スポンサーサイト

2009
07-26
更新したはいいですけど、どうも調子が悪いです。

とりあえず、リンク張っとくんで、ここから見てください。

ごめんね

とうほう


ふっかつ

2009
07-23
昨日の皆既日食、部分日食なら見れました。

結構よかったと思いますよ?

まあ、興味なかったんですけどね。


さて、懲りない俺はまたやります。
気をつけろよ。



カップリングなりきり100の質問(俺の場合だからツナとクローム。)

2009
07-23
まあ、タイトルのとおり。
苦手な人は読まなくても結構です。
読まない方がいいかもしれない・・・・・・・・。


読む?

NO→サイトから立ち去ることをお勧めします。

YES→下にスクロール!















マーモン「カップリング(中略)の司会っぽいものするから。お金はもらったしね。」
ツナ「なんでマーモンなの?つかなにこれ」
マーモン「いいじゃん別に。」
クローム「・・・・・・・・・」

1 あなたの名前を教えてください
ツナ「沢田綱吉」
クローム「クローム髑髏」

2 年齢は?
ツナ「中3の14歳」
クローム「同じ・・・」

3 性別は?
ツナ「男。女に間違えられたことあるけど」
クローム「女・・」

4 貴方の性格は?
ツナ「やさしい・・・とは言われるけど・・・・」
クローム「・・・・・知らない・・・・・」
マーモン「僕から見たらずいぶんと大人しいよ。」

5 相手の性格は?
ツナ「大人しくて引っ込み思案」
クローム「・・・やさしい・・・・」

6 二人の出会いはいつ?どこで?
ツナ「リング争奪戦時、並中の体育館。あの時はおどろいた。」
クローム「あんなの挨拶なのに・・・・」

7 相手の第一印象は?
ツナ「骸。」
クローム「普通の男の子」

8 相手のどんなところが好き?
ツナ「大人しいとこ。周りが騒がしいから余計にそう思う。」
クローム「やさしいとこ。今までそんなことされてなかったし・・・」

9 相手のどんなところが嫌い?
ツナ「いきなり骸になるとこ。ってこれクロームの悪いとこじゃないや。」
クローム「・・・特にない・・・・」

10 貴方と相手の相性はいいと思う?
ツナ「さあ、いいんじゃないのかな。」
クローム「よくわかんない・・・・」
マーモン「僕から見ると結構相性いいと思うけど。」

11 相手のことを何で呼んでる?
ツナ「基本クローム。2人のときはたまに凪。」
クローム「ボス」

12 相手に何て呼ばれたい?
ツナ「別に何でもいいけど。」
クローム「・・・・・・・・特に・・・・・」

13 相手を動物に例えたら何?
ツナ「動物よくわかんないんだよな・・・。まあ、小動物・・?」
クローム「猫」

14 相手にプレゼントをあげるとしたら何をあげる?
ツナ「・・・・・・贈り物は苦手なんだよな・・・・・」
クローム「・・・・私も・・・・・」

15 プレゼントをもらうとしたら何がほしい?
ツナ「平穏な日々。いや、ホント。」
クローム「ボスとの時間・・・・」
マーモン「僕お金」
ツナ「マーモンには聞いてないから」

16 相手に対して不満はある?それはどんなこと?
ツナ「そんなものはない」
クローム「・・・・・ない・・・・」

17 貴方の癖って何?
ツナ「突っ込み。後寝るときに足片方出ること。」
クローム「・・・・・癖ってなに・・・・・?」

18 相手の癖って何?
ツナ「クロームは癖とかなさそうだけど・・・・」
クローム「すぐに赤くなるところとか・・・・・」

19 相手のすること(癖など)でされて嫌なことは?
ツナ「せめて人目のあるところでキスするのはやめてほしいかな・・・・・・」
クローム「・・・・・別に・・・・」

20 貴方のすること(癖など)で相手が怒ることは何?
ツナ「怒ったとこ見たことない。」
クローム「私も」
マーモン「まあ、君達は怒るようなキャラじゃないしね。」

21 二人はどこまでの関係?
ツナ「・・・・最後まで・・・・」
クローム「・・・・・最後・・・・?」
ツナ「まあ、一緒になる・・・・・・ってこと・・・・」
マーモン「最近の子は進んでるね・・・・・・」
ツナ「ほっとけ」

22 二人の初デートはどこ?
ツナ「多分公園じゃないかな。」
クローム「・・・うん・・・・」

23 その時の二人の雰囲気は?
ツナ「雰囲気って言われても・・・ねえ・・・・」
クローム「・・・・・うん・・」
マーモン「聞いた話だけど結構中睦まじかったらしいよ。」
ツナ「なんで知ってんだよ」
マーモン「ヴァリアーには君達専用の諜報部があるからね」
ツナ「・・・・今度それつぶしてやる・・・・」

24 その時どこまで進んだ?
ツナ「殆ど進んでない。と思う。」
クローム「進む・・・・ってどういうこと・・?」

25 よく行くデートスポットは?
ツナ「基本ぶらついてるだけだからな・・・。決まったとこにいない。」
クローム「・・・・多分、そう・・・」

26 相手の誕生日。どう演出する?
ツナ「クロームの趣向とかまだよくわかんないんだよね・・・・・」
クローム「ボスの家いつもたくさん人いるから近づけない・・・・」
ツナ「まあ、常時4人の居候がいるしな・・・・・」

27 告白はどちらから?
ツナ「確かクローム」
クローム「私から・・・・」

28 相手のことを、どれくらい好き?
ツナ「どの基準を持って言うのかわからないからノーコメ。」
クローム「かなり・・・・」

29 では、愛してる?
ツナ「勿論」
クローム「・・・当然・・・」

30 言われると弱い相手の一言は?
ツナ「言葉ではないかな・・・・。」
クローム「優しい言葉・・・・」

31 相手に浮気の疑惑が! どうする?
ツナ「クロームそんなことしないと思う。」
クローム「ボスの場合は浮気って言うより、襲われてる感がある・・・」
ツナ「なにそれ」
マーモン「きみの他の守護者見てたら分かるよ・・・」

32 浮気を許せる?
ツナ「どうだろう・・・・」
クローム「・・・・許さない・・・・」

33 相手がデートに1時間遅れた! どうする?
ツナ「まず遅れないからな・・・・」
クローム「基本的に私が待たせるから分からない・・・・」

34 相手の身体の一部で一番好きなのはどこ?
ツナ「瞳、かな」
クローム「手」

35 相手の色っぽい仕種ってどんなの?
ツナ「下目遣いで覗き込まれる」
クローム「少しドジなところ」

36 二人でいてドキっとするのはどんな時?
ツナ「そのドキッて、どんな感じの?」
マーモン「驚きじゃないほう」
ツナ「じゃあ、多分上の質問と同じかな。」
クローム「優しくされたとき・・・・」

37 相手に嘘をつける? 嘘はうまい?
ツナ「下手だと思う。」
クローム「・・・下手・・・・」

38 何をしている時が一番幸せ?
ツナ「クロームと一緒にいるとき」
クローム「ボスが近くにいれば・・・」

39 ケンカをしたことがある?
ツナ・クローム「ない」

40 どんなケンカをするの?
ツナ「だからしないって。」
マーモン「じゃあ、もししたらどうなると思う?」
ツナ「・・・多分骸が出てきて、それに隼人とヒバリさんがブチ切れて喧嘩どころじゃなくなる」
クローム「・・・想像したくない・・・」

41 どうやって仲直りするの?
ツナ「さあ、気づいたら仲直りしてるんじゃないの?」
クローム「うん・・・」

42 生まれ変わっても恋人になりたい?
ツナ「なれるなら」
クローム「なりたい・・」

43 「愛されているなぁ」と感じるのはどんな時?
ツナ「・・・・よくわかんないな」
クローム「・・・・・」

44 「もしかして愛されていないんじゃ・・・」と感じるのはどんな時?
ツナ・クローム「それはない」

45 貴方の愛の表現方法はどんなの?
ツナ「・・・どうだろう・・・・」
クローム「とりあえずくっつく」

46 もし死ぬなら相手より先がいい? 後がいい?
ツナ「まず死にたくない」
クローム「うん」

47 二人の間に隠し事はある?
ツナ「俺の生活は基本オープンだからな・・・・」
マーモン「おかげで情報がすぐ手に入る」
クローム「この前ボスが寝てるときにいたずらしたこと」

48 貴方のコンプレックスは何?
ツナ「髪の毛」
クローム「こんぷれっくす・・・・?」

49 二人の仲は周りの人に公認? 極秘?
ツナ「極秘じゃないのかな・・・・・。周りに知れてたらこんなことできないし・・・・。絶対邪魔が入る」
クローム「・・・そうなの・・・?」
マーモン「そうだね、特にあの嵐の守護者とよく綱吉の家に来るあの女子が。」
ツナ「・・・・・。今つぶそうかな・・・・その諜報部・・・・」

50 二人の愛は永遠だと思う?
ツナ「永遠じゃない?思うなら自由でしょ。」
クローム「たぶん・・・・」





51題からはR18 系のものです。
そっち方面に免疫がない人のためにこの記事に乗せるのはここまでですが、一応続きします。
追記で続きのリンク。

[カップリングなりきり100の質問(俺の場合だからツナとクローム。)]の続きを読む

リボーン小説

2009
07-19
注意!

もはやカービィと何の関係もありません!
リボーン小説だもん!



それでも良いという方

GO!↓







並盛高校
まあ、用は並盛町にある普通の高校。
学科も普通科と理数科だけ。
部活もまあ、野球とか、サッカーとか、吹奏楽とか、普通のものばかり。
そんな中にひとつだけおかしいもの。
それは同好会なのだが・・・・・・。
まあ、同好会があること事態は自然なことだ。
問題なのは同好会の名前。
「ボンゴレファミリー同好会」
まず、はじめに見た人は「はあ?」となってしまう。
それもそうだ。
同好会といったら、囲碁とか将棋とか、まあその辺の類だろう。
しかしこれは明らかに変だ。
入っている人間も変なやつが多い。
だがまだ紹介するときではないので飛ばします。
まあ、おかしいのはこの同好会だけなのでご安心していただきたい。
まずはそんな普通すぎる学校の普通すぎる授業風景を見ていただこう。

*  *  *

「で、あるからして・・・・・・・・・・・・・・」
(暇だ・・・・・。)
沢田綱吉はとても暇そうにしていた。
高校に行ったは良い。
なぜか中3になっていきなり成績が上がった。
今までドンケツの順位を走っていたのにいきなり上位に上がったのだ。
ありえない話だが事実なのだからどうしようもない。
そのため余裕で、しかもダントツの点数で入ることができた。
その点数がなければ内心が悪い自分は落ちていたかもしれないと思っているが。
そんなこんなで、これもやはり自分の家にいる家庭教師のおかげなのだろう。
勿論高校生になっても教育はされている。
だが中学時代と違うことはどんどん知識を吸収するのでもう高校レベルのことは全て教えられており、現在は大学レベルのことを教えられている。
そのため学校の授業が暇過ぎて困っているのだ。
しかし運動音痴は相変わらず直っていない。
ましにはなっているのだが、やはり他のものと遅れをとってしまう。
なのに格闘系に関しては普段ではありえないほど運動神経がよくなる。
何とかそこを直したいが、もう無理なようで、家庭教師もそこはあきらめているようだ。
「では、今日の授業を終わります。今日やったところは次の時間小テストをするのできちんと復習して置くように。」
いつの間にか授業は終わっていた。
今日やったところは知らないが黒板を見れば何処をやっていたかはすぐに分かるので、教科書の文が出てこられても困らない。
最近家庭教師が100点を取らないと半殺しにしようとするのでテストのときはある意味命がけだ。
(やっと全時間割終わりか・・・・・。聞いてるフリも楽じゃないよな・・・・・)
もはや神がかっている綱吉の聞いているフリは寝ていてもその体勢を崩すことはない。
「10代目ー!」
嵐を呼ぶ声が聞こえる。
獄寺隼人だ。
この男は疲れるから嫌いなのだ。
だが綱吉はそれを顔に出すことは無く。
「早いとこ部室に行きましょう!」
「今日はいけないんだ・・・・。用事があるから。」
「そうですか。それでは俺はこれで。」
用事があるのは事実だが、そこまで重要ではない。
むしろ部室に行ってもできることだ。
しかしそれをしようとすると騒がしくなるのでやりたいくないのだ。
帰り支度を終え、教室から出ようとすると後ろから声をかけられる。
「なあ、ツナ。ちょっと金貸してくれよ、今月ピンチなんだ。」
声をかけたのは教室を締めている(と思っている)不良少年集団だった。
断りたいが、断ったら攻撃してくるだろうし、正直今の自分では腕力が足りない。
どうしようかと迷っていると教室の空気が一瞬にして変わる。
「金の貸し借りは風紀違反だ・・・・・・・。」
聞こえてきた声は風紀委員長にして最強の不良、雲雀恭弥だった。
「しかも群れているとは・・・・・かみ殺そうか。」
その声を聞いた瞬間不良集団が逃げている。
手間が省けたな、と思っている綱吉に雲雀が声をかける。
「珍しく今日はあの五月蝿い犬がいないね。」
「まあ、そういう日もありますよ・・・・・。」
その会話だけやると雲雀は教室を出て行く。
入れ替わるように一人の少女が入ってくる。
「ゴメン、ボス・・・・。ホームルームが長引いちゃって・・・。」
入ってきた少女、クローム髑髏はどこか怯えたように言う。
「別にいいって。で、今日は何処からだけ?」
「うん、えっと・・・・・このへん。」
本を取り出してページをさす髑髏。
「ああ、そうだったね。」
並んでに教室を出て行く二人を冷やかす声やら、ざわつきやらが聞こえるが、気にしたことは無い。
気にしたら負けだ。
何をしているのかというと、単純に勉強を教えているだけだ。
勉強といっても髑髏は頭がいいので普通のことではない。
余談になるが、この高校においてテストの成績上位3位は必ず綱吉、獄寺、髑髏で、その下に三浦ハルなどがいる。
話を戻そう。
綱吉が髑髏に教えているのはイタリア語だ。
よく分からないが目標があるらしいので綱吉はそれに快く協力しているのだ。
これを部室でやると獄寺が騒ぎ出すのでまともに教えることができない。
だからいつもは児童公園でやっている。
やっているのだが、今日はあいにくの雨。
しょうがないので綱吉の家に向かう一行(二人しかいないけど)。
「ただいまー」
「おじゃまします・・・・・・」
「お帰りツッ君。あら、もしかしてクロームちゃんも一緒?」
家の奥から母親の声が聞こえる。
声の小さい髑髏の声が聞こえるほど耳が良いらしい。
髑髏が綱吉の家に来るのは別に初めてではない。
なので沢田奈々は髑髏のことを知っている。
あまりにも二人の仲が良いので最近は二人が付き合っているのではないかと疑っているようだ。
「うん。そういえばランボたちは?」
「ランボ君たちなら遊びに行ったわよ。」
「は?こんな雨の中?」
「そーなのよね。何処行ってるのかしら。」
「まあ、あいつ等なら夕飯時には帰ってくるだろ。」
なまじ嘘ではない。
この沢田家の料理を食べたものはまた食べたくなるらしく、しょっちゅう来客がある。
「そうそう、夕飯といえばクロームちゃんも食べてく?」
「いえ・・・・・・・お気遣いなく・・・・・」
綱吉以上の遠慮癖のある髑髏。
「遠慮すんなってクローム。」
「じゃあ・・・・・お言葉に甘えて・・・・・」
綱吉の一言で決心する髑髏。
「じゃあ、上行こうか。」
階段を上がり綱吉の部屋に向かう二人。
部屋のドアを開けるとまずいるのが・・・
「なんだツナ、女子を部屋に連れ込んで不純異性交遊か。おあついこったな。」
皮肉を言う家庭教師リボーン。
赤ん坊でありながら世界最強のヒットマンで、最強の赤ん坊アルコバレーノの一人だ。
9代目の命で来たらしいが、覚えているやつなんているのだろうかと思うほど、綱吉の近くにいるのがデフォルトになってきている。
そんなリボーンの皮肉をなれたようにかわす綱吉。
「そんなことしないっての。つーか愛人が四人もいるお前に言われたくない。」
「言うようになったじゃねーか、ダメツナめ。」
ちなみに髑髏はリボーンの台詞を聞いて真っ赤になってました。
純情だから。
「じゃあ、邪魔者は出て行くとするか。あんまし騒ぐなよ」
最後まで同じことを引きずって出て行くリボーン。
もうその手の事には反応しなくなった綱吉。
そしてそれを真に受ける髑髏。
「・・・・・・クローム、大丈夫?」
あまりにも真っ赤な髑髏を見て心配する綱吉。
「・・・・・大丈夫・・・・・・」
か細い声を出して返事をする髑髏。
「それじゃ、前の続きから」
「・・・うん・・・・」
二人の男女が寄り添って一冊の本を覗き込んでいる図は遠くから見たらどう見えるのでしょうかね?



*  *  *


さて、まったく関係のない話を続けてしまって少しばかり申し訳ないと思っている。
本来は並盛高校に存在するボンゴレファミリー同好会なるものの説明だったのだ。
完全に忘れていたことを許してほしい。
さて、この同好会を今後ボンゴレ同好会といわせていただくが、このボンゴレ同好会は予想している方もいることだろうが、獄寺隼人が作ったものである。
所属生徒は獄寺隼人は言うまでもなく、ボクシング部兼の笹川了平、面白さでいる野球部の山本武、ほぼ強制的に沢田綱吉とクローム髑髏、リボーンに言われてなぜか雲雀恭弥が入っている。
この部室には常に獄寺がおり、しょっちゅうリボーンがいる。
たまに山本や笹川了平、綱吉と髑髏がいる。
後者二人は勝手に勉強をしているが。
活動などは一切しておらず、ただの遊び場と化している。
ただ、リボーンが雲雀に入ってもらう際、風紀委員の付属組織にしていいといったため、たびたび雲雀に使われ、そのたびに獄寺がブチ切れ、綱吉に「大人になれ」と殴られている。
だがその存在はないものとされているのは言う必要もなく。
こんなところだろうか。
ではお次は高校自体の説明をさせていただこう。
冒頭にもあったとおり、ノーマルな学校だ。
在校生の殆どは並盛中学の卒業生で占められ、一部黒曜などの優等生が在籍している。
むろん並中のアイドルらしい笹川京子もいる。
まあ、そんなことはどうでもいい。
そんなだから、殆どが顔見知り、ということになる。
その中で並中生ではない髑髏や三浦などは一時的に浮く存在だったりした。
髑髏のほうは綱吉のことをボス呼びするのでいまだに浮いているが。
このようなところだろうか。
これで終わりである。
それではおまけ話でも読んでいただこう。


*  *  *

ハル「ハルのハルハルインタビューです!今日のゲストはクローム髑髏さんです」
髑髏「・・・・・・・・・・・・。なにこれ・・・・・・?」
ツナ(まず無理があると思うんだけど)「なんでクロームなんだ?てか、なんで毎回毎回俺いるの?」
ハル「ハル一人じゃ少し怖いんです!」
髑髏「ボス・・・・私帰っていい・・・・・・・?」
ハル「まだ何も聞いてないのに帰らないでください!ていうか、あなたはツナさんとどういう関係なんですか!」
ツナ「関係って・・・・・・・・・。」
ハル「まあ、それは良いです!まずはツナさんと知り合った経緯を教えてください!」
髑髏「え・・・・っと・・・・・」
リボーン「家光の知り合いの一人娘でな、両親がなくなってから城島と柿本と骸に保護してもらってるんだ」
ハル「リボーンちゃん、いたんですか。でもなんでそんなこと知ってるんですか?」
リボーン「いいから続けろ」
ハル「はい!では次の質問です。なんでクローム髑髏なんて名前なんですか?」
髑髏「それ・・・・いえない・・・・・・」
ツナ(まさか六道骸のアナグラムなんていえないよな・・・・・・)
ハル「はひー。秘密が多いですね。あ、そういえばこの前公園で見たんですけどクロームさんツナさんにキスしてましたよね!あれはどういうことなんですか、ツナさん!」
ツナ(やっぱみられてたか)「てか、なんで俺に振るんだよ。クロームに聞くことだろそれ。」
ハル「どっちでもいいんです!答えてくれないなら、クロームさんに聞きます!」
髑髏「え・・・・・・別に・・・・・意味はないけど・・・・・・」
ツナ(やはりか・・・・・・)「じゃあ、俺帰るな。」
髑髏「ボス・・・まって・・・・・」
ハル「ちょっと、まだ終わってません!帰らないでください!」
リボーン「終わりだ。」















おわり。

追記にて軽いキャラせってー。
 

[リボーン小説]の続きを読む

ひさしぶりっすね・・・・・・

2009
07-15
どうも、長らくなんもやってねえ長靴です。

リボーンにはまってしまった。
どうしてくれるんだこのやろう。
まあ、どうもしなくて結構ですが。
で、結構いろんなサイトめぐってたんですけど・・・・・・

ツナ×クロームが少ない!!

なめてんの禍根畜生目が!
・・・・変換結構ミスした。
いや、ほんとに少ない。
うん・・・・・・。



更新?

そんなもん等分しねえさ!



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。